12時間耐久DAY!?

こんにちは!サポーターの佐山です。

今回はタイトルの「12時間耐久DAY」について、自分が中学生だった時の感想を書かせていただこうと思います。

自分が中学生だった頃は「猛特訓」と呼ばれる、夏期講習のなかで3年生が1日だけ朝6時から夜6時まで勉強をする日がありました。

恐らく僕の2個上くらいから始まり、新型コロナウイルス流行によって止まってしまったと思います。

当時3年生は朝10時から夜の10時まで塾にいたので、全体が4時間前にスライドした形でした。

塾から各々課題をもらい、それを12時間でやり切るというものでした。

もちろん量はとても多かったですが、テスト形式でどんどん進めていけること、受験生は学校総合体育大会以降、毎日塾にいるので塾が第二の家のような感覚になっているなかで、そこに朝から行って勉強するという非日常感がありとても面白かった思い出があります。

ある種お祭りのようで友達と「どこからやる」や「ここは簡単」などと情報共有しながら進めました。

今回どのようなシステムになっているかは僕たちにも分かりませんが、朝の6時からという環境を是非楽しんでもらえたらと思います。

当日は僕も6時から参加することになりました!!

皆で乗り越えましょう!!!!

猛特訓当時のブログも発掘できたので載せておきます。

2019年のブログなので鍛治谷、藤森、吉澤、澁澤の代だと思います。

明日は『猛特訓』

「猛特訓」の朝

「猛特訓」合格者出る!

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