習い事をすることの教育的意義

みなさんはなにか習い事をしていますか?

習い事に関する迷信として、ピアノをやると頭がよくなる、水泳をするとアトピーが治るとかいろいろありますが、今回は習い事について教育的にどんな意義を持つのかを自分なりに書いていきます。

そもそも、私が今までにおこなってきた習い事を挙げていくと

幼児向けの学習塾(5~6歳くらい)

サッカー(小2の6~9月)

テニス(9~12歳)

プログラミング(11~13歳)

個人経営の塾(12~13歳)

山口学習塾(13~15歳) 

こんなもんです。

パッと見多そうですが、ただただ飽き性なだけなのでそんなにギチギチでやっていたわけではないです。

このように様々な習い事をしてきましたが、なにか役に立つことがあったかというと学校の授業でたまに使えるよね程度です。

冒頭の迷信も実際はそんなもんかもしれません。

僕が習い事を通して学んでほしいことは、好きなことに対して目標をもって真剣に頑張ることです。

そうすればきっと、たまにしか役に立たないことよりももっと大事なことを身に着けることができると思います。

佐藤

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