受験生の夏期講習。

昼休み明けの眠くなる時間帯に社会のテストをぶつけています。

眠気と闘いながらの暗記ですが、ほとんどの生徒たちが全力でぶつかってくれています。

20分の暗記時間でも、満点を取る生徒が続出しています。

50問程度の単純暗記だと上位3分の1くらいは差がつかない状況になっています。

あまりにも差がつかないと皆さんもやりがいがないと思いますので、徐々に暗記時間を減らしたり、問題数を増やしたり、条件を厳しくしていこうと思います。

短い時間で大量の知識を暗記できれば、北辰に向けても入試に向けても有利に戦うことができますから。